医療法人清河会
河本内科小児科クリニック
内科, アレルギー科, 小児科
熊本県熊本市北区徳王1丁目7-6

TEL: 096-323-6300

熊本市北区徳王の内科, アレルギー科, 小児科 女性医師が診療しています。

患者様一人一人のニーズに合わせた丁寧な治療にこだわり、健康増進および病気の予防に寄与していきます。


患者様の側に立ち、十分話を伺った上で治療をすすめていきたいと思っています。

常に新しい情報を取り入れ、適切な治療をすることはもちろんですが、何より安心して体のことを相談できるクリニックでありたいと考えております。

子どもさんからお年寄りの方まで診療しておりますのでどうぞお気軽にご来院ください。

「このクリニックに来てよかった」と思っていただけましたら幸いです。

お知らせ


■クリニックが6月21日(日)に隣接敷地の徳王ろまん館の中へ移転しました

     同一建物内に医療と介護が併設します。

           河本内科小児科クリニック 

            居宅介護支援事業所         

            デイサービスセンター徳王ろまん館 

  

        医療から介護まで、同じ場所で、同じ思いで寄り添う

        クリニックへ進化します

                                                                                                                          (2026.6.21更新)


■かぜ外来


       かぜ症状がある方も、終日診察可能です。

   かぜの方は、一般の診療の方と院内でエリア分けしております。


   来院時、かぜ症状のある方は受付にて必ずお申し出ください。

   診察待ち時間を減らすため、できるだけWEB・電話にてご予約ください   

                                                  (2026.6.22更新)


診療受付時間

診療受付時間診療時間
一般・風邪診療9:00~12:45




一般・風邪診療
9:00~11:45





訪問診療13:30~14:30




一般・風邪診療14:30~17:15





木・土曜は、一般診療は午前中のみとなります

  

休診日: 日曜、祝日






クリニツク案内

クリニック名 医療法人清河会
河本内科小児科クリニック
院長 河本 妙子
住所 〒861-5525
熊本県熊本市北区徳王1丁目7-6
診療科目 内科, アレルギー科, 小児科
循環器内科・呼吸器内科
電話番号 096-323-6300
併設事業所 ・河本内科小児科クリニツク居宅介護支援事業所
・デイサービスセンター徳王ろまん館

  


電子的診療情報連携体制整備加算について


当院では、オンライン資格確認等システムを活用し、質の高い医療を提供するための体制を整備し、「電子的診療情報連携体制整備加算」を算定しております。


1. オンライン資格確認等システムにより取得した診療情報を、患者さまの同意のもと診療に活用しております。

2. マイナ保険証の利用促進など、医療DXの推進に取り組んでおります。

3. 診療明細書を無償で交付しております。


外来感染対策向上加算について


当院は、院内感染防止対策として、必要に応じて次のような取り組みを行い、「外来感染対策向上加算」を算定しております。


 1.感染管理者である院長が中心となり、職員一同院内感染対策を推進します。院内感染対策の基本的考え方や関連知識の習得を目的に、

 研修会を年2回実施します。

2.感染性の高い疾患(新型コロナウイルス感染症やインフルエンザなど)が疑われる場合は、一般診療の方と導線を分けた診療にて対応します

3.標準感染予防対策を踏まえた院内感染対策マニュアルを作成し、従業員全員がそれに沿って   院内感染対策を推進していきます。

4.感染対策に関して地域医療センター病院と連携体制を構築し、定期的に必要な情報提供やアドバイスを受け、 院内感染対策の向上に努めます。



地域支援・外来医薬品供給対応体制加算について


当院は、後発医薬品の使用促進と医薬品の安全供給に向けた体制を整備しており、厚生労働省の規定に基づき「地域支援・外来医薬品供給対応体制加算」を

算定しております。


1.当院では、厚生労働省の後発医薬品使用推進の方針に従い、後発医薬品(ジェネリック医薬品)を積極的に採用し、患者様の負担軽減と医療費の抑制に

 努めております。

2.医薬品の供給が不足した場合に、処方内容の変更や代替品の検討など、適切な対応ができる体制を整えています。

3.地域の医療機関や薬局と情報共有を行い、必要な医薬品を確保するための連携を行っています。

4.医薬品の供給状況により投与する薬剤が変更となる可能性がありますが、その際には医師・スタッフより患者さまへ十分なご説明いたします。